報告日:2026年8月5日

議長公務:暑い日が続きます。
熊本県では震災により生活に支障がでている状況が続いています。全国各地より被災地支援のために派遣がされており、豊田市でも本日、内閣府からの要請に基づき「モバイルトイレ」「モバイルトイレユニット」を被災地である熊本県宇城市役所へ派遣しました。
職員からは防災対策課4名・ドライバーとして名古屋東部陸運から1名を派遣し、出発式が行われ議会からも多くの議員に参加していただきました。
トイレの派遣に合わせて、350ml入り飲料水1,200本・暑さ対策として経口補水パウダー1,000本・着圧ソックス200足・サンシェード200個・防水シート100枚の物資支援を行います。
派遣職員の皆様方には被災地の方々へ寄り添い、安全で作業を行い、無事に帰省していただくようお願いいたします。



