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「視察」を活かして

報告日:2015年8月20日

「視察」とは現地・現場に行き、その実際のようすを見極めることです。豊田市議会では5つの委員会に分かれそれぞれの委員会に関連した視察を行っています。

私達の豊田市でも全国から視察を受け入れ年間を通して約80回の行政視察を受け入れており、この80と言う受け入れは全国的にもかなり多いようです。それだけこの豊田市が産業都心としてまた、環境モデル都心として注目を浴びています。

議員の視察と聞くとマスコミ等の報道も有り、一部の方々よりイメージが良く無いと聞いていますが、豊田市議会では目に見えるしっかりとした会計報告書や視察報告書等も提出がされています。何よりも私自身が現地を見て自分達の住んでる地域に一つでも活かして行く姿勢が議員としての仕事とも感じています。今回の視察では昼食中や夕食中でも視察先の話や豊田市の現状などを話し合わせて頂き大変身になりました。地域の方々に少しでも理解をして頂く活動をして行きます。

 

神奈川県からのレクチャー

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左から水野議員、岩田議員、鈴木議員、宮本議員

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