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「豊田市郷土資料館では渡邉半蔵家〜令和2年特別展が開催されます〜徳川を支えた忠義の槍〜令和3年1月30日(土)~4月11日(日)まで」

報告日:2020年12月24日

地元寺部地区を江戸時代に治めた「渡邉半蔵家」初代の渡邉守綱は徳川家康から「槍の半蔵」の名を賜る武将として信頼を得て、晩年には尾張徳川家初代義直に仕えることを家康から命じられました。

以後、歴代当主は万石以上の知行地を持ち、幕末まで尾張藩の要職にあたって徳川家を支えてきました。

令和2年は初代守綱没後400年となり、豊田郷土資料館では「渡邉半蔵家〜徳川を支えた忠義の槍〜」が特別展として開催されます。

特別展では渡邉家伝来の大身槍や多くの文書などが多く展示される予定です。

現代の豊田市への発展にも繋がるものも感じ取ることができる展示会となることも期待しています。

ぜひ、ご覧下さい。

 

 

 

◎期間:令和3年1月30日~4月11日

◎場所:豊田市郷土資料館

 

渡邉の留帳

 

渡邉半蔵家の文書

 

豊田市郷土資料館にて開催されます

 

令和3年1月30日〜4月11日まで開催されます

 

渡邉半蔵家〜徳川を支えた忠義の槍〜